2007年10月16日

逆襲のニャア

 ズーラシアではお土産を買った。
私は勿論、ぬいぐるみを買いほくほくしていたが、
オットー大帝は、鍵の頭につけるカバーを買っていた。
ズーラシアで売られているものなので、それが動物の顔になっている。

 昨日はそれが、卓上に置いてある目薬の蓋にかぶせてあったんだよー・・・。

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 それが今日は、気がつくと、シャア・アズナブルのフィギュアにかぶせてあった
 
 これはオットー大帝が今ハマっている、200円ガチャポンで出てくるシャアだ。
クロネコマスクをかぶっていないシャアは、当然の如く8頭身でかっこいいのに、
こんなバランスの悪い覆面をつけられちゃっては、ただのオマヌケさんではないか!?

 まだ我が家には、リックドムもガンダムもジオングもある。
明日はどうなっているのだろう・・・。

 久しぶりに「君は生き延びることができるか?」というお約束のフレーズを思い出しちゃったよ。

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2007年8月23日

ヒマラヤ相太

    Aoi0963

 昨夜、U-22の試合が始まる前の我が家の会話。

「ホームでベトナムなら、勝つのは最低条件だよね」
「ドロー以下なんて、(指導者の責任として)ありえないだろう」
「勝つんだって、1点差とかじゃ不合格でしょ」
「まぁ、ボコボコに勝つだろうー。 相手はベトナムなんだし・・・」

 U-22の試合中の我が家の会話。

「ありえねー(;_;)ノ」 
「さ・・・さむい・・・」

 U-22の試合が終わった後の我が家の会話。

「 この世代こそが、真の谷間かも・・・ or2」 

(↑ ”谷間世代”と言われたアテネ五輪世代が、この試合直前のA代表のカメルーン戦で数々の貢献をしていたのを受けて。)

 ダメかもしれん。 マジで(;_;)。

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2007年6月21日

啓太=”オオクニヌシノミコト”説がツボに入る

 私は毎週 「サッカーマガジン」誌を読んでいるのだが、
その中で読者からのネタ投稿のコーナー・「サッカーの素」の発想に たびたび抱腹絶倒する。

 今週のお題は「浦和どうよ」。
いろいろと力作が寄せられた中、特にツボってしまったのはこれだった。

私の母は鈴木啓太選手を見るたびに
オオクニヌシノミコトみたいだ・・・と言っている。
私が、「何を見てそう思ったの?」と聴いたら、
”尋常小学校のときの教科書”とのこと。
 (以下略)

 ああっ!
ものすごくイメージ湧いてくるぞ、鈴木啓太のオオクニヌシノミコト!!

Aoi0912
← お母さん、こういうのじゃないの?
 こういう風に髪を総角(みづら、美豆良)に結っていて、ヒゲを生やしているんでしょう?
 首には当然、勾玉を巻いてるんでしょう?

 こういう啓太が、大きな袋を持って、因幡の白兎に出会うところを私も想像してしまって、
これからどうしようかしらと心配だ。
笑わずにアジアカップが観られるのかしらん。

 なお、今現在の闘莉王の頭のマゲは、誰が見ても「外国人関取」だとも思っています。

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2007年4月 2日

千葉すずの旦那様

Aoi0845
← 今日の一枚は、バタフライの山本貴司選手。

 昨日の世界水泳大会でのメドレーリレーで、第三泳者として登場。
背泳ぎ・森田でちょっと出遅れた日本チームが、
平泳ぎの北島で僅差の一位で帰ってきたあと、
二位チームに1秒近い差をつける力泳を見せてくれた人。

 興奮しました(^^)。
これならメダルもあるぞ!と、最終泳者の細川大輔くんを熱烈に応援しました。
いやー、ロシアの追撃が怖かったけど、かろうじて逃げ切れてよかったー。
日本新記録での銀メダル、おめでとうございました。

 なお、山本選手といえば、奥様は千葉すずさん。
結婚してから、すず夫人の 食事を含めた健康管理がバッチリなため、
こうやって長いスイマー生活を保ち、しかも第一線で活躍できている山本選手。

 我が家では”とほほなダジャレ”として、
「千葉すずは、イトマンSSではない。
 すずちゃんは、あげまんである」
というのが定説になっております・・・。 (すみません・・・。究極のおやぢギャグで)

 千葉すずちゃんは、現役時代はかなり日本水泳協会ともめたけれど、
山本貴司選手をこれだけの選手に成長させた大貢献者として、特別表彰してあげてもいいくらいだと思う。

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2006年8月10日

はれほれひれはれ

○今日の一枚。
Aoi0636
← L’Arc-en-ciel の hyde。

 丁度 バンド結成15周年で、渋谷に「L’Arcafe」(ラルカフェ、と読むらしい」を
オープンしたんだって、怖いもの観たさ半分に行ってみたいなぁ・・・という話を書くために
昨日から描いていたのだ。

ところが今朝、新聞に出ていた『女性セブン』の広告を見て どんより。

 「妻・大石恵(33)復帰の陰で  ラルクhyde 森下千里(24)に待たされ密会」
って、ちょwww ←錯乱して2ちゃん用語になってしまった。

 恋愛は自由だけど、森下千里ごときに待たされてるんじゃねーよ、格が違うだろ格が、と
つい、またオカンになりそうな自分がいました。


○「おいでよ どうぶつの森」に翻弄されている自分

  たぬきちの店が一段階大きくなり、今日から「コンビニ」として新装開店したのに、
まだスコップが店に並ばない

  これがどれくらいイヤなことかというと、
回復アイテムもなく、回復魔法も使えない状態でガンガン戦闘させられるRPG全般か、
序盤からロザリア(ないしはレイチェル)が、自分の好みの守護聖とやけにアツアツイチャイチャな「アンジェリーク」のようなもの。
 何かしようにも、手の出しようがないのよ。

 仕方なく、果樹を揺すぶって落ちてきた果物を売ったり、
 海岸に打ち上げられた貝殻を拾って売ったり・・・で食いつないでいるのだけれど、
「縄文人か!」 とタカ&トシのようなツッコミが自分に入ってしまいます。

 ああ、早く狩猟採集経済から進化したい。

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2006年8月 4日

で、その13人

Aoi0630
← 田中マルクス闘莉王。(浦和レッドダイヤモンズ & 日本代表)
スーツを着せてポーズを付けてみたら、
「LEON」に出てくるオヤジみたいになってしまった。
まだ25才なのに。

 ・・・彼の選出には驚かなかったのだけれど、
同じレッズから召集された、GKの山岸には正直 驚いた。

いや、今、楢崎は今はクラブチームでも川島とレギュラー争いをしているくらいなので、
ここで休みを貰うのはいいことだと思う。
土肥さんは年齢が年齢だし・・・ということで、もっと若いGKが召集されるかと思っていたのだ。
西川周作とか西川周作とか西川周作とか、都筑龍太か川島永嗣など(^^;)。

 山岸・・・って、すみません、ぶっちゃけ、ジェフの山岸智の間違いかと思いました。
慌てて選手名鑑を見て、山岸範弘って28歳なのかー、と確認しました。

 なお、田中ハユマの選出も結構微妙で、つい、山本KID徳●の元へ走った前妻を思い出してしまった。
アマチュアレスリングに参戦する・・・という地味で険しい道を選んだKIDに対して、
ハユマが日本代表で脚光を浴びれば、
あの派手好きそうなヨメがまた帰ってきたりして or2。

 それにしても、闘莉王とハユマと達也とで、田中が多いです

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2006年8月 2日

そういえばショックだったこと

Aoi0626
← 下村東美。(セレッソ大阪)

 そういえば、家族旅行のあれこれに紛れて忘れていたが、
土曜日のJリーグ中継を観ていて、大変ショックだったのが、
このトーミちゃんの坊主頭

 いや、そりゃ、セレッソ大阪はまだ勝ち点が6しかなくて、
このままでは降格まっしぐらなので、チームで気合を入れたのは判るのですよ。
西澤も坊主刈りになっていたし・・・。
大久保も短く刈り込んでました。
(モリシはもともと坊主だけれど。)

 しかし、女顔の端麗なトーミちゃんの坊主頭は、夏目雅子さんの三蔵法師みたいで、
テレビに映るたびにギョッ>私。
な、なじめん・・・。

 もしブルーノ・クアドロスすらも坊主刈りになったら、本当にピンチだぞ、セレッソ。

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2006年7月24日

ある意味「ウォーリーを探せ!」みたいな

 暫く、レッドスターの公式ページの巡回を怠っている間に、
ここ一ヶ月ほどの練習風景が大量にアップされていた。

 勿論、鈴木隆行もその中に混じっている。
最初のキャンプ行き29人の中にも、次のオーストリア遠征25人の中にもちゃんと残っているのだ。

 ・・・しかしですね。
その写真がですね・・・。

笑えるほど小さいのよ(;_;)←笑ってない。

Grupnatrcanje
走ってます。

Img_0050prozivka
もうちょっと輪の中に入っても・・・。

Img_0051prozivka
はしっこが定位置。

Img_0844odela
新ユニフォームの採寸らしい。

Joksaipurovic
うっかり見落とすところだったじゃないか。

Kuche
相変わらずのはしっこ。

Maksasaloptama
後ろ方向から。

Polazak
こんなところに!

Saklincima
やっぱりはしっこは落ち着きますか?

Trcanje2
・・・もうどうにかして!

 という具合で、探すのがえらく大変でした。
まだあるのかもしれないけど、これらよりも密集した写真を見ていると、気持ち悪くなってくる~

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2006年7月20日

茨城ゴールデンゴールズ

Aoi0609
← 泣きながらの会見の萩本欽一監督。
(ああ、絵の中の「いばらき」を誤変換してしまった or2・・・。)

 ・・・さて。
私がもともと、この人を「偽善者」としか思ってないせいもあって
ものすごーくこの「大好きな野球だったけど、やめることにしました」発言に違和感を感じる。
村上ファンドのおっちゃんや、川淵キャプテンの会見にも似たものを感じる。

  まずさ、チームは貴方一人のものじゃないでしょ?
あなたが野球大好き(←本当にそうなのかは、おいといて)なだけじゃなくて、そこに集まった人は皆 野球大好きだったんでしょ?
「山本が仕事に戻れるまで、責任がある」と仰るけど、その一方で、無関係な選手たちを失業させるんかい
少なくとも、彼らがお客さんの前で野球をする機会はなくなってしまうよね。
一旦 スポーツチームを立ち上げて世間にお披露目した以上は、個人(オーナー)の所有物という枠を超えて、すでに選手たちやファンたちのものでもあると、私は強く思います。

  もう一つは、その事件にはチームの二人も同席していたと言われている件。
その場合、「チームを解散します」と、自分だけが苦渋の決断を迫られたように言うんじゃなくて、
責任の所在を明らかにして、自分が辞めるなり、チームの管理の仕方を改めるなりして、今後こういう問題を起さないように全力で努力すべきでしょ?
「やめます」で解散じゃ、いっそ無責任と言われても仕方ないっすよ。
あとは野となれ山となれ、じゃないですか

  で、多分、世論的には「チームは残して欲しい」という風になるわけですよ。
そうすると、欽ちゃんのことだから、
「ファンの皆が楽しみにしてくれるんだからね、やっぱりね、ここは続けていかなくちゃ」ってな方向に豹変するかもしれない。(なんでも美談化。お涙頂戴。)
なんか、論点をすりかえるために、わざと爆弾発言したように思えるんだよなぁ・・・。(そのあたりが、川淵キャプテンと同じっぽい。)
自分が泥水をかぶらなくて済むように、一線を引いたみたいな。

  「ごめんねぇ」ととってつけたように謝られてた茨城のファンこそ、寝耳に水でいい迷惑だよ、まったく。

と、昨日の夜から、イラッとしっぱなしの私なのであった。

なお、「山本が仕事に戻れるまで」というのにも、イラッ。
芸能界復帰を欽ちゃんが後押し、ですか? 
そこまでして、復帰させなくてもいいよ、もう・・・。

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2006年7月17日

何故か相撲を見ていると

  Aoi0604

 ・・・のです。
 特に、横顔がそっくりだと思います>白鵬とスナメリ。

 また、今場所の露鵬のふるまいと、その後の処分についても、色々と心が乱れます。
弟である白露山が、心痛のあまり、ますますマゲが危ない状態になるのではないか・・・とか。

 オットー大帝は、白露山のマゲを見ていると「怖くて仕方がない」そうです。
うーん、一種の「黒ヒゲ危機一髪」的な状況だからか。

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2006年6月28日

やっぱり・・・or2

Figo
← AFP時事から、今日の朝日新聞夕刊に掲載されたフィーゴの写真。

 ・・・見事なまでに、小林まことキャラだ・・・。

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2006年6月25日

「オシムって言っちゃった?」の件

Aoi0573_1
← 長井秀和の、昔のネタ口調で、斬ってみたくなりました。

 「 ・・・”オシムって言っちゃった?”

   ・・・”村上さん、聞いてたでしょ、って言われれば
   確かに聞いちゃってた。 
   聞いちゃったと言えば、聞いちゃってるんですよ。”

  40も過ぎた、分別のあるオトナが、取材記者で満杯の会見で「ちゃった」言葉を使う

  一見 天然で純真のようだが、陰ではきっと ものすごい計算と目くらましが働いているんだ。

  ン間違いないっ。

  自分の保身と、巨額の利権も絡んでいるから、気をつけろっ!」


うん、私ゃ絶対、あれは”失言を装った”んだと思う。
そうじゃなくて、本当にミスって口走ったのだとしたら、
そんな迂闊なヤツをトップに据えておくなよ~ or2。

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2006年3月 8日

一発ギャグ

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 KTさんよりリクエスト頂きました、
「亀井静香のイナバウアー」

 ここまで体が反らない、ほうに私は100万バーツ。

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2006年2月23日

ボスニア戦のメンバー発表

 ボスニア・ヘルツェゴビナ戦用のメンバーが発表された。

GK 川口(磐田)、下田(広島)、都築(浦和)

DF 田中(磐田)、宮本(G大阪)、三都主(浦和)、中沢(横浜M)、中田浩(バーゼル=スイス)、坪井(浦和)、加地(G大阪)、駒野(広島)、茂庭(F東京)

MF 福西(磐田)、中田英(ボルトン=イングランド)、中村(セルティック=スコットランド)、小笠原(鹿島)、稲本(ウェストブロミッジ=イングランド)、小野(浦和)、遠藤(G大阪)、松井(ルマン=仏)

FW 久保(横浜M)、柳沢(メッシーナ=イタリア)、高原(ハンブルガーSV=独)、大黒(グルノーブル=仏)

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 一目見て、悲鳴が出たのは「鈴木隆行が入ってない!!」から。
(←これは「鈴木隆行の似ない似顔絵」。)
 巻もいないし、佐藤寿人もいないし、長谷部も入っていない。

 それに平山も大久保も呼ばれなかった・・・。 
ヤナギは鹿島に帰ってくるんだから、そこからじっくり見ればいいじゃん、と私なんざ思ってしまうのですが。
平山を呼んでみようよー。

 更には、ガンバとレッズのメンバーも連れて行くんだなぁ、久保までも連れて行くんだなぁ、という点にも驚きがあった。
25日にゼロックスカップをやるんですぜ>ガンバとレッズの選手。
試合が終わった翌日くらいに移動ですか?
久保の腰痛はまだ完治してはいないんですぜ。
飛行機に乗って長時間移動するだけでも、体にかかる負担は大きいと思われるのですが。

 そこまでして連れて行って、もし久保の腰痛が再発したらどうするんだ。
私ゃ、今の状態の久保をそーっとサランラップにくるんで、冷蔵庫に入れたり出したりして起用してもらいたい、とFマリノスの岡田監督にお願いしたいくらいなのに。

 やっぱり私のような凡人には、ジーコの考えることは判らんっす(-_-;)。

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2006年2月20日

健保のホームページ

○本日の似ない似顔絵・二枚目。
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 松岡充。

 ソフィアのヴォーカルだけど、最近は俳優としても活動中。
今、NHKの朝のドラマに不思議な役柄で出ている or2。
別にオッカケではないし、ドラマ好きでもないので、たまーに眺める程度なのだが、
いくら”風のようなフォトジャーナリスト”という役柄にしてもあまりにも面白すぎるのだ。

 なお、普通はカメラマンは前髪をグリースで固めたりしているそうです。
というのも、ファインダーやレンズに前髪がかかるとNGだから。
とにかく、常に視界良好でなければならないらしい。
松岡充は、”さすらいのミュージシャン”にしか見えないぞ。


○健保のホームページ

  オットー大帝の会社の健保組合が、従業員とその家族用に、それぞれの健康管理用のサイトを作ってくれている。
ユーザーIDとログイン・パスワードを貰ったので、早速アクセスして、自分の基本健康診断の結果の数値などを入力。
生活習慣に関する問診もあり、「これからかかりやすい病気」についての診断もしてくれるそうだ。

  さて、私は低血圧気味なので、特に食事の塩分には神経質にはなっていない。
また、生まれと育ちが関西なので、もともと料理はなんでも薄味に作ってしまうのだ。
(オットー大帝は、味を濃くするために醤油や塩を要求することがある。)

  なので、生活習慣に関する質問のうち「食事の塩分を気にしますか?」という設問に、つい「いいえ」と答えてしまったのだ。
なお、「お酒は適量をこころがけていますか?」という質問も、そもそも「下戸なので、適量もなにも、全く飲まない」なので、「どちらともいえない」くらいしか答えが選べない。

  ・・・結果。 えーと、私には5年後に「高血圧症になる危険」があるそうです。
ならないと思うねぇ、5年くらいでは。

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2006年2月18日

異議あり!

○本日の似ない似顔絵。
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 高橋大輔。

 先日、知人と話していたら、彼を「イケメン」と持ち上げるのはどうか、という話になった(^^;)。
私は、「今までの日本代表のレベルを考えたら・・・」と擁護に廻ったのだが(←どういう擁護だ)、
彼女は納得しない。

 「髪型がウザいし、鼻がデカいし、いつも口が半開きだし。
  あれじゃ、鈴木隆行よ!」
・・・だって。

 すまん、私はその鈴木隆行が大好きなのだ。
自分がファンである人を二人も同時に貶される、という屈辱に耐えつつ、それでも反論。

 「えーと、鼻周りと唇は、鈴木隆行というより、前園真聖じゃないでしょうか・・・」

 そうすると、「ああ、そうよ、確かにあの不潔感は前園だわ」と納得してもらえた。

 でも私は、前園のファンでもあったんだよう(;_;)ノ!!
自分で名前を出したからとはいえ、三人とも一気にくさされたダメージに沈んだ。

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2006年2月17日

ランビールも描いてみた

○本日の似ない似顔絵・二枚目。
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 ステファン・ランビール。(ランビエール、という表記もある)

 男子フィギュアスケート・銀メダリストの彼を描いておかないとなー、と思いつつ、
この人の顔の難しさに今まで手が出せないでおりました。

 なぜって、目と眉の間の距離が近いんだもの。
それに、顔がいかつい、だけどイケメン・・・という二律背反する難しさ。

この絵だと、なんだか「トラック野郎」(←ショートトラックではありませぬ)というイメージがして仕方がないんだけど。
なかなかご本人の持つ野性味と、温かみと、人の良さ(「銀メダルは母に捧げる」と会見で述べた)みたいなものが、写し取れませんな。

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2006年2月13日

サッカー日本代表の新ユニフォームについて

○本日の似ない似顔絵。
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 巻誠一郎。

 ただし、この人の話を書こうと思ったのではなくて、
この人が着用している、日本代表の新ユニフォームについて文句をつけたい。
特に、このアウェー用のもの。

 胸に日本刀をイメージした「11本の銀のライン」だぁ?
胸に日本刀を差してるサムライがどこにいるよ??

 そもそも「SAMURAI BLUE」というこっぱずかしいキャッチフレーズからして
いいイメージが全く湧いてこないんだが、
このアウェーユニフォームの妙なこだわりは本当に恥ずかしい。

 なお、口さがないサッカーファンの間では、早くも「鯖」と呼ばれ始めております・・・。
本当に、青魚、それもヒカリモノのイメージがするぅ。

 もう一つ、どうしても「SAMURAI BLUE」を名乗りたいのであれば、早急に改善して欲しいのが、
背番号と名前の字体だ
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 ←現行のはこんな感じなんだけど、この丸文字はなに?
特に、久保の「9」という数字の渦巻きを見ていると、頭ぐるぐるになる。
おちゃらけてます、この字体。

 せめてだな、黒澤映画のタイトルロールに出てくるような毛筆調の、勢いのある字体に出来ないものなんでしょうか。
応援していて、「鯖が丸文字背負ってる」というのでは、非常に燃え辛いものがあります。

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2006年2月 7日

一発ギャグ

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 「ワッキー & 翼」。

 W杯特需で、ペナルティの仕事量が増えるという予測があるが、
ちょっと困る(^^;)。

ワッキーが真面目にサッカーについて語ってくれるのならいいけれど、
「芝刈り機」や「お化けの救急車」をやられると、
私ゃテレビを蹴ってしまうかもわからん。

 ところで、この一発ギャグの元ネタのコンビ名の略称を聞くたび、
「汚いイメージが浮かぶから、イヤだなぁ・・・」と思う。
耳にするのも、自分が口にするのもイヤだ。
必ずきちんと、正式名称で言うことにしております。

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2006年2月 6日

トリノ五輪のマスコット

○本日の似ない似顔絵。
aoi0401
 トリノ五輪のマスコット、ネーベ(左)とグリツ(右)。
 雪、氷をそれぞれイメージしたキャラクターである。

 日本選手団の入村式の時にこの”ゆるキャラ”を見て、ほにゃにゃけてしまった・・・。
可愛くないことはないんだけど、なんともビミョーだ。
私には、ネーベは森三中の村上に、グリツは柳沢慎吾に見える

 だから、ネーベが小麦粉でうどんを作ったり、グリツがいきなり煙草の箱のセロハンを使って”警察無線の物まね”をやりそうな気がしてしかたがない。

 なお、神奈川県民(ないしは、TVK(テレビ神奈川)が映る範囲に住んでいる人)なら、
グリツはジゴローだ、という声が挙がってもなんの不思議もないと思う。

 最近のパペットマペットのネタのように、
グリツの表面を剥ぐと、中からジゴローが出てくるんだったりして。

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壊れ気味?

 毎日毎日、レッドスターの公式サイトで鈴木隆行の情報を探していると、
だんだんそれが強迫観念のようになってくる。

 「阪神赤星が、急性結膜炎に」というニュースの見出しにドキドキする・・・って、壊れてきてるよ>自分。
「赤」と「星」とで「鈴木」が出てくる函数ボックスか、私ゃ。

aoi0399
 ← 実は毎日、こんなことを考えるんだもん。
どうしても、よぎる。

 ガンオタの方々には申し訳ございません。

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2006年2月 2日

とんでもない過去の夢

  よく大人は子どもに対して、「大きくなったら、何になりたいの?」と無邪気に尋ねるものだ。

で、女の子の場合は「パパのお嫁さん!」なんて実に実に可愛らしいお答えを返したりすると、
「まぁー、この子はねぇ、ちっちゃい頃には”パパのお嫁さんになりたい”って言って~」と
一生 親御さんたちに嬉しい思い出を与える孝行娘になるんである。

 ところが私の場合は、口では「・・・学校の先生・・・」だの「・・・英語の本を訳す人・・・」だのと
親の鼻が別の意味で高くなるような答えを用意していたものの、
内心では、絶対にこの夢を悟られてはならないと思い定めたものになりたかったのだ。

  それはだな。
小学校高学年の頃は、「吉本新喜劇の娘役」!
吉本興業に入ってお笑い芸人になろうと思っていたわけではなくて、あくまで新喜劇のほうの娘役である。
それというのも、その当時、新喜劇のヒロインをやっていた人がもうすでにオバサンの域に入っていて(爆)、
子ども心に
「これだったら、私のほうが絶対にこの人よりも美人になる! 
若いだけでも、この人を抜ける!!」
と確信したからだ or2。
「娘役ナンバーワンになれなかったら、新地のバーに勤める!」とまで思ってました>当時。
イヤな小学生だぁ。

manga 
 高校2年生の頃は、「少女マンガ家」!!
勉強もせずに、毎日だらだら、家で原稿を描いていたんである。
でも、ネーム作りをせずに、いきなり一枚目の下書きをしてはペン入れ、二枚目を書いてはまたペン入れ、というやりかたをしていたので、どうしても5頁以上のマンガが描けなかった

 ひどい場合は、表紙だけを一所懸命描いて、おしまい。
ダメな高校生だぁ。

 その頃の原稿の一部が、今も捨てられずに残ってます。
絵柄の古さもさることながら、動きのなさ、無駄なアップの多さ、明らかに現実のロックンローラーに依拠したキャラ作りに、今 見ると脱力しまくる。

 どちらの夢も、無理して達成しようとしなくてよかったんだなー、と振り返るたびに安堵します。

 なお、大学に入ったあと、どう見てもイケメンのかけらもない同級生(男)が、声をひそめて
「ここだけの話やけどな、オレ、ジャニーズ事務所のオーディション 受けたことがあんねん」
と話してくれたのを、「わーっはっはっ!」とその日のうちに女子ネットワークで広めまくったことがある(爆)。
勿論、自分の「吉本の娘役ナンバーワン」の夢なんか、おくびにも出すもんかい。
ひどい大学生だぁ。

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2006年2月 1日

机の上、置いてある、電車

○本日の似ない似顔絵。
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 鈴木隆行。

 今週発売の『サッカーマガジン』(2月14日号)に掲載されていた写真が、
あまりにアングルとしてツボだったので、速攻で模写してしまった。

 この鼻孔の開き具合と、形の美しさよ(^^;)。
鈴木隆行の場合、常に鼻孔は開き加減なのだが、鼻毛が出ていないのが立派である(・・・って、いきなり何を書き出すんだ、自分)。
お手入れを欠かさないんだろうなー、と思っている。

 というのも、2002年W杯日本代表のインサイドを撮った「六月の勝利の歌を忘れない」DVDの中では、
楢崎正剛が、練習の合間に、鼻毛を出しては「オフサイド」、引っ込めては「オンサイド」と皆を和ませているシーンがあって、印象深いからなんだが。
 そして、エスパルスの森岡が、代表合宿に召集されたときに、ほぼ初対面の中田英寿に「ハナゲくん」と命名された・・・というウソか本当か分からないエピソードも好きだからなんだが。

 サッカー選手は、意外にそういうところに気を配っているらしい。


○机の上、置いてある、電車

  本日、オットー大帝はちょっとおめかしして都内某所へお仕事。
普段は、仲間うちだけで仕事をしている研究職なので、ネクタイを締めることもなく、スーツを着ることもない通勤なだけに、
いざ人前に晒される(?)となると身支度が大変なのだ。

  さて、いよいよ玄関までお見送りの運びとなり、革靴(これも、普段は布靴なんですよ)を履いたところで、突然 忘れ物に気がついたオットー大帝。
  なかばパニクっているのか、何を忘れたのかが、咄嗟に言葉として出てこない。
かろうじて絞りだすように、切れ切れに言ったのが、
「机の上、置いてある、電車」 ・・・ってさ(^^;)。

  そりゃ、私だってミステリ読者のハシクレです。まさか机の上に電車(Nゲージモデルか)が走っている、なんて思っちゃいません。
だけど、可能性として、「電車代(現金)」 「電車に乗るために使うパスネットかスイカ」 「電車内で読むための宮脇俊三さんの鉄道本」の三つくらいしか浮かばなかったぞ。

  正解は、「電車の最適な乗り継ぎをパソコンで検索した結果を書いたメモ一枚」でした。

  ジェスチャーでも伝わらんわ。

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2006年1月27日

結局、半日「おかん」

○本日の似ない似顔絵・二枚目。
aoi0385
 しつこく、ベオグラードに着いた鈴木隆行。

 この格好、東欧の人には何に見えるんだろう(^^;)。
私には、ロックスターを意識した人、に見えるんだが。
腰につけたチェーンが特に。

それと、隣に貼りついた、ホリ○モンのような髪型&体型の日本人の方も気になる。
通訳なんでしょうか、契約関係の方なんでしょうか。

  今日は私自身はストレッチ教室に行ったり、
予約を入れておいた美容院に行ったりと、世間話をすることが多い日だった。
灯油が高い(・・・でも、どこそこのガソリンスタンドが安い)だの、
大学は寮生活だった息子が就職して家に戻ってくるのがウザいだの、
ニートは率先して雪かきしろ(爆)だの、という話題。

  そういう話題のたび、ぼーっと聞きながらつい「隆行のおかん」になってしまう私

「ストイコビッチさんのお蔭で、レッドスターに声かけてもうたんやろ?
おかあちゃん、アンタに黙って蟹缶・詰め合わせ送っといたんやけど、
アカンかったやろか。
蟹アレルギーとかゆうことはないやろか」

とか、

「人の目ぇちゅうのは、それはそれは厳しいもんなんやで。
調子のええうちはチヤホヤして貰えるかもしれんけど、
アカンようになったら、見放すのんもアッちゅう間ぁやし。

ここで結果出さな、もうアンタには後がないと、おかあちゃんは思てる」

など。 病気だよ。

  自分の中にこれほど「関西のおかん」になる資質があることに、自分が一番驚きました。

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思わず「おかん」になりそうに

○本日の似ない似顔絵。
   aoi0384


 ベオグラートに到着した鈴木隆行。
握手しているのは、レッドスターのストヤノビッチ・スポーツマネージャー。

写真ニュースサイトで見た瞬間、噴きました
あー、どうしよう。

えーと、別のソースでは、現地記者が多数待ち構えていたにもかかわらず、
無言で立ち去ったのだそうです。

いや、まぁ、それは
長旅の疲れもあるし、
言葉も分からないし、
正式契約もまだだし、
色々あるでしょう。

しかし、思わず鈴木隆行の「おかん」になりそうな自分がいましたよ(^^;)。

「隆ちゃん、ベルギーに着てった「a trip」のTシャツはあかんで、ってゆうたでしょ。
それ守ってくれたんは、ものすご嬉しいの。
でもなぁ、アンタ、もうちょっと服は考えんとアカンよっ!
相手の方は ちゃぁあんとネクタイしめてはるやないの。
それに比べて、アンタはなんやのん。
おかあちゃん、『ホストの私服や!』って思たで。
革づくめでベカーって。

それに失礼やろ、そんな目ぇして手ぇ握ったら。
もうちょっと、愛想の一つもできへんの、アンタはっ!
おかあちゃん、ほんまに恥ずかしいわ・・・」 (何故か関西弁)

  頑張れ、隆行・・・or2。 結果出してくれ・・・。

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2006年1月23日

やっぱ「光」だな

○本日の似ない似顔絵・二枚目。
aoi0377
 ダルビッシュ有。

 この人を描くのは確か3回目。
葵です。(←ヒロシ風に)
ダルビッシュを描いた最初の絵を、オットー大帝に見せたら
「平井堅?」と言われたことがあるとです。
・・・二人のどこが似てるんでしょう。

葵です。
この絵を元に、「ハウ・ツー・似ない似顔絵描き」というタイトルでエントリをアップしました。
・・・読み返してみて、あまりのつまらなさに自分でアクビが出たとです。
タツノコプロのアクビちゃんは出てきませんでした。

葵です。
結局、エントリを全面的に書き直すことにしたとです。 ・・・葵です・・・葵です・・・。


○プロバイダから電話がかかってきた

  ただいま「光」のキャンペーン中の@niftyからお電話を頂いた。
3月31日までの間に申し込むと、最初の一年間の料金が随分お安くなるのだ。

  我が家が入居しているマンションは、去年の10月にフレッツを導入したのだが、@niftyではTEPCOだそうだ。
「マンションで入ってるんですけど・・・」と言うと、
「それだと、おそらく、加入した戸数で100MBを分ける形になるんでしょう」とのこと。
それよりは、100MB占有ひとりじめ~♪(思わず 井川遥風に歌いそうになってしまった)の方がお奨めだそうだ。
そうなんだよねぇ。

  それと、@homepageの容量にも関わってくる話なのだ。
@niftyを光にすると、無料でサーバーを100MBに増設できるんだよね。(ADSLだと、無料では20MBどまり。)
ココログはすでにギガの世界の話になっているからいいのだけれど、@homepageの容量が少ないのには頭を抱えていたところだったのだ。

  うーむ、ここはやっぱり「光」だな。どうでしょう、ゲーテさん。

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2006年1月14日

余計なお世話なんですが・・・

○本日の似ない似顔絵・二枚目。
aoi0362
 佐伯(さいき)美香さん。
(背景まで描いたら、ヘタレまくったゴーギャンの模写のような絵になってしまった。)

ユニチカの一員として、96年のVリーグ優勝に貢献。
その年のアトランタ五輪に日本代表として出場ののち、翌年、フリーになってビーチバレーに転向。
シドニー五輪には、今度はビーチバレーの代表として出場し、高橋有紀子とペアを組んで4位入賞という成績を修める。
結婚、出産のブランクののち、2003年から活動を再開して、現在は北京五輪を目指して転戦中。

・・・というのがプロフィールでございます。
髪が長くてポニーテールに結っていた時に、ちょっと一色紗英に似ていたので、かなり人気のあった選手。

 今日、なんということなしに大友愛の今後を考えていて、「こりゃー、ダンナさんの影響もあるし、ビーチバレーに転身するのか?」とふと気が付いた。(オットー大帝は、「多分、もうママさんバレーくらいしか道が残されてないんじゃないか」とまで言う。)
で、つい、佐伯美香さんを連想した次第。
・・・だけど、経歴が随分 違うよなぁ(^^;)>大友愛と比べて。
ちゃんと段階を経ている、というのが如実に出ていると思う~。 

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2006年1月 2日

全身像はデカい!

○本日の似ない似顔絵。
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 ガチャコさんからリクエストを頂きました、
「次長課長の井上聡さん・はかま姿」。

 私は実際にはその映像は観ていないのですが、
こんな雰囲気だったのかしらん、と想像で描いてみました。

 どうせなら、立ち姿、ちゃんと羽織も着せて、
扇子も持たせて(←七五三かい!)と思って描いたら、
こんなデカい絵に or2。

 デカいぶん、線描の荒さが目立つのですが
そこんところ、勘弁してください(;_;)。

  うーむ、そうだなー・・・。
今年の目標は、せめてもうちょっと絵を、鑑賞に耐えるようなレベルに少しずつ近づける、ということだろうか。

ぜってー無理だけどよっ(←やさぐれた)。

※ なお、二分の一サイズに縮小するとこんな風です。
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2005年12月 7日

オリラジは伝染する

 本日の似ない似顔絵・二発目。
aoi0316
 オリエンタルラジオの二人、中田敦彦と藤森慎吾。

 今更ですが、私の頭の中でのツッコミ傾向は、まちゃまちゃ風の「ハァッ?」から
すごい、それじゃ○○と変わんない」に変化してきました。

とりあえず、「すごい」と誉めておいて、ドスーンと落とす、という嫌味な芸風です。
これは、オリエンタルラジオがそうだ、というのではなくて、私の頭の中がそう、ということですので念のため
だって、オリラジのあっちゃんの武勇伝は可愛いけれど、私がツッコミたい相手の武勇伝は、聞けば聞くほど馬鹿馬鹿しいんだもの。
だから、笑い飛ばして忘れちゃう。

  ちなみにこの絵は、オリラジのブログからリンクしている、二人の五番対決の「誉めて相手を笑わせたほうが勝ち」の画像を参考にしました。

中田敦彦が、藤森慎吾の鼻をしきりに「ゲレンデ」と形容するところと、
「慎吾はねー・・・生まれがいいんですよ」に類することを言うところがかなりツボ。

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主語が違ってた?

 昨日の忘年会に、私が次長課長の井上聡を好きだとご存知のKさんが、生写真を持ってきてくださった。

Kさんのお嬢さんがとってもお笑いが好きで、ライブを観に出かけては、色んな方々とツーショットで、ピースサインで写っている写真の数々。
お嬢さんのあどけない笑顔が輝いているし、並んで写ってくれている芸人さんたちの笑顔がとっても優しい。

aoi0315
記憶でざくっと描く井上さんは、こんな風だった。
薄黄色い大きなサングラスをかけていたのだ。
その写真の下には、河本さんとのツーショットもあり、とっても羨ましかった・・・。
(河本さん、珍しくちゃんと目が笑ってたし(爆)。)

 これは是非、お嬢さんに一枚一枚、逐一、どういう状況で、誰と(←名前の分からない芸人さんも多いのー)、どういう反応をされながら写真を撮ったのか、解説してもらいたいところである。


 ところで、そのアルバムを見せて頂いた忘年会場の隣の部屋のオッサン連中がすでに出来上がっていて、途轍もなくやかましかったのだ。
ドラ声を張り上げて、ガハガハ笑うこと、笑うこと。
その御蔭で、こちらは話の内容がよく聞き取れず、
Kさんがアルバムを渡してくれながら、
「ぼーっとした顔して、写ってるんだけどさぁ」 とおっしゃった断片だけがようやく聞こえた。

 私は、その主語は「井上さん」だと思ったので、
「ぼーっとしてるのは、いつもですよぉ」
と答えてしまった。
それに対してKさんは微妙な間で、 「・・・そうかなぁ」とおっしゃったような気がしたのだが・・・。

 もしかして、主語は「お嬢さん」でしたかっ???

 昨夜、忘年会での出来事を反芻していてそれを思い出した途端、