2008年4月29日

タシテン、クリア♪

○今日の一枚
Aoi01178
← 城田優くんのつもりで描いていたもの(爆)。

 テニプリの手塚部長役といい、
「交渉人」の犯人役といい、
ミュージカルでのリンドバーグ役といい、
「ルーキーズ」の新庄役といい、
私にとっては、すごくかっこよく見えるショットと、「ええっ? こんな顔だっけ?」と思ってしまうショットの落差が大きな役者さんである。
どちらかというと、頬が削げ気味なくらいに体が絞れている時が好き・・・かな。
太っちゃうと、昔の蟇目良(←相当古い名前が出てきました)のような、”甘い顔立ちのぽっちゃりしたハーフの人”にしか見えない時があるのだ。
特にほっぺたが赤い時が苦手です(爆)。

 髪の色も、黒っぽくしてくれてる時のほうがいいと思うんだけどなー・・・。
それは、ウエンツ瑛士にも思う。


○タシテン、クリア♪

080429
 とうとう、ズルなしで全ミニゲームを制覇!

 最後の最後の難関だった「タシテンメモリーズ」は、よっぽどメモを取ってクリアしようかと思ったけれど、
メモをするのも追いつかないくらいの早さで数字が明滅するので、メモ作戦は撤回。
メモをとるよりも、そのぶん集中して画面を見るほうがいいや・・・と思って。

 最初はダメダメだったけれど、
何度も何度も画面を見てチャレンジしているうちに、ある段階から少しずつ断片的に頭に残るようになり、
とうとうクリアできたのでした。
(人間の可能性って凄い!と思うと同時に、「もっと何か、ほかのことに使えないか? あーん??」と思った。)

 妖精に、「真のタシテンマスターになった」と言われ、「だからどうした?」と訊き返しそうになっちゃったよ。
ちなみに、今、私に陰山式100マス計算をやらせたら滅法早いんじゃないかと思います。
(同様に、クレペリン検査の成績も良さそう。)
だけど、それと数学のセンスとはまた別問題なのですよね。

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2008年4月20日

タシテンと、パネルでポンDS

○タシテン
Tashiten
 暫く攻略に詰まって放置していた「タシテン」を、今週末は久しぶりにやってみた。

 昨夜、ようやく「ふえまくりブラザース」を攻略(;_;)ノ。
これに必勝法があるのかどうかは判らないが、
少なくとも私の場合は、
(1) 7合目あたりから、各ぬりかべのかぶっている帽子の数値が大きくなるので、ケタ上がりでそれぞれのぬりかげ自体の数値を小さくする
(2) 3枚の合計が20でクリアするよりも、10でクリアすることを目標にする(そのほうが直感的に正解が判りやすい)
で、なんとか乗り切りました。

 ・・・「タシテンメモリーズ」のほうは、9合目で詰まったまま、にっちもさっちも行かない・・・。
もはや、自分の短期メモリにチャンクとして入らないのだ。
諦めつつあります。

 ところで、山を全て攻略しなくても、
実はいつでも”隠しゲーム”の”π(パイ)”は遊べる状態にあったことを発見してしまったのである。
とことん山脈の、山を選ぶ画面の右下あたりに、うっすらとπのマークがあるではないか!
それをタッチしてみると、見事にそのミニゲームに入れました(^^;)。
円周率99万9998桁を、ひたすら「隣り合わせで合計が10(または10の倍数)になる数列」を見つけて消してゆく ゆるいゲームである。
今、792桁消して、残りが99万9206桁である(爆)。(勿論、途中でセーブできる。)

 このくり返しに飽きてしまうまでに何桁消せるものか、人間の計算能力と惰性に挑戦している恐ろしいゲームだと思った。


○パネルでポンDS
Paneldepon
 さて、その「タシテン」に行き詰っていた間、
主にPSPで「どこでもいっしょ レッツ学校!」で遊び、
DS用には この「パネルでポンDS」を買ってきて、試してみたのだ。

 元々はスーファミのゲームだったらしいが、私は今回初プレイ。
DSを縦に使うゲームで、
下からせり上がってくるパネル群を左右に入れ替えて、
同色が三つ以上縦か横に並ぶと消せる、というルール。

 たまたま、これの一人用プレイの「エンドレス」というモードのビギナーを選んで遊んでみたら、
幾らでもえんえんと続いてしまうのに、頭がくらくらした(@_@)。
大袈裟な形容ではなく、40分近く経ったあたりで気持ちが悪くなってきたので、
ポーズを選んで、暫く横になって呼吸を整えていた自分。← 幾つだ、お前は。
目を閉じると、瞼の裏に色鮮やかにパネルがせり上がって来るぅ~。
どんどんどんどん、来るぅ~~。
ゲームで、こんなに消耗したのは初めてかもしれない
「ドラクエ7 エデンの戦士たち」の風の迷宮で画面酔いした時よりも、消耗した。

 ポケモンアニメでひきつけを起こしたり、失神した経験のあるお子さまは、たぶん手を出してはいけないゲームかも、と思いました、まる。
(画面のコントラストが強いにも関わらず、意外なほど集中してパネルを見てしまうものなんですねぇ。)

 ・・・というわけで、現在は「パネルでポンDS」は封印中。
このまま永久封印になる可能性大。

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2008年3月30日

ゲーム三昧

Aoi01152
← 麒麟の川島さん。

 某ゲームのCMに、次長課長の井上さん、笑い飯の西田さん、そして何故か なかやまきんに君と出演しているのが結構好きだ。
各自の前作のプレー時間が表示されているのだが、井上さんだけは軽く600時間を突破(^^;)。
西田さんと川島さんがともに100時間台の後半で、きんに君は0(←アメリカに行っていた時期だったのか?)なのについ頷いてしまう。
なんともオタクごころを誘うメンツ(除く・きんに君)なのだ。


 さて、我が家はこの土曜日にPSPを買いました。
オットー大帝が、「無限回廊」のCMにすっかり取り込まれ、あの世界の中を歩いてみたくなったから、だそうだ。
私のほうは、まだ自分の遊びたいソフトが見つけられず、PSPでは遊んでいない。
「どこでもいっしょ」シリーズの、「トロの学校」が欲しいんだけどなぁ。
他にも、幾つか気になるソフトもあるんだけどなぁ。

 私はもっぱらDSliteで、今は「タシテン」をプレイ中。
文字通り、数字を足し引きして「10」(または10の倍数)にすればOKというコンセプトのもの。
簡単な暗算を使うミニゲームのオンパレードで、
RPG形式のシナリオと、みっちりとミニゲームをやりこめるステージとの二種類がある。
3月16日に中古を買って、
サクサクとRPGシナリオはエンディングまで見て、
今はミニゲームのやりこみにのめりこんでいるところ。
30のミニゲームがあって、それぞれ極めるとボスの妖精から称号が貰えるうち、17までは貰ったんです(;_;)。
でも、残っているゲームが苦手なものばかりなので、これはクリアできないかもしれないなー、と思っております。

 ちなみに、これには隠しゲーム(「パイ」と呼ばれるものらしい)があるらしい、と、
ちらりとタシテン国の下っぱ妖精が教えてくれたのですが、
それがいまだに見つけられない・・・。
全ての称号を手にしないとダメなのかなぁ。
これを全てやりきるか、PSPのソフトを買っちゃうか、迷っている最中であります。

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2007年9月 3日

金の釣竿、二本目

070902
 任天堂DS用の「おいでよ どうぶつの森」で、二本目の金の釣竿をゲットした(^^)。

 たぬきちのデパートに目玉商品を出現させるための条件の
「ルームシェアするサブキャラ」も、魚をコンプリートしたのだ。
ちなみに、このサブキャラくんは去年の9月後半から稼働(?)していたので、
最後まで残っていた魚は、”キングサーモン”でした。

 なお、我が村の名前は「フモレスク村」。
クラシック音楽の”フモレスク”と、私が大好きなSHINADAの”フモフモさんシリーズ”にちなんで命名された村なのだ。
DS同士通信で遊びに来た姪っ子たちには、激しく爆笑されたんですけどね。

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2007年7月 6日

金の釣竿、ゲットだぜ!

070706
 毎朝の日課、「おいでよ どうぶつの森」の村の巡回中に、ついにカジキが釣れた!

 博物館に寄贈して、博物館長のフータさんから誉められる。
 
 落ちついて、ちゃんとセーブ、セーブ(^^;)。
 次のゲーム開始時に、村長のコトブキさんが自宅前に来てくれるはずなので、すぐにゲーム再開。

 そうしたら、ちゃーんとコトブキさんが待機してくれてましたぁ(^▽^)ノ!

 心の動揺で今は釣りができないので(←たかがゲームなのに、アドレナリンがたぎる私は小心者)、
また慎重にセーブして、終了しておきました。

 ふっふっふ、ヒマになる夕方あたりに、いっちょ金の釣竿で釣りとしゃれこみますか(^^)。
 どんな効果があるのか、愉しみだ。

 なお、”金の虫取り網”のほうだが、これはまだまだ虫のコンプリートには道が険しそう。
ビワハゴロモ、オニヤンマ、アリ、プラチナコガネ、タマムシ、オオクワガタ、ニジイロクワガタ、コーカサスオオカブト、ハエ、タランチュラがまだなのだ。
 深夜にプレイしないと捕まえられない虫が多い上、私は反射神経が格別とろいときている・・・。
今までに、サソリに三度刺されて、瀕死(?)の状態で自宅前に倒れていたことがあるくらいだ。(一度だけ、捕まえることができた。一勝三敗。)

 もう虫はいいや、魚釣りで生計をたてる漁民になるさ~。

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2007年6月 8日

ドラドとカジキ

Aoi0902
 去年の8月5日から、ずっと「おいでよ どうぶつの森」をプレーしていて、
随分と、釣った魚リストが埋まってきたのだ。

 幻の魚・イトウも釣ったし、生きた化石・シーラカンスも釣った。

 いよいよ残り二種類。 それがドラドとカジキだ。

 ともに夏場にしか釣れない魚で、ドラドは淡水魚、カジキは海水魚。

相当にレアな魚らしいので(←・・・つーか、実生活で私ごときがドラドやカジキをおいそれと釣れるはずもあるまい。梅宮辰夫や松方弘樹ですら、カジキが釣れるかどうかで番組一本作っちゃうくらいなのに。)、
6、7、8月のチャンスのうちに、一度でも釣れたらいいな、というのが今の願いなのである。

 魚リストがコンプリートになると、「金の釣竿」なるアイテムが貰えるらしいんですけどね。
それがあると、魚が釣り易くなるらしいんですけどね。
 
 このゲームに限っては、”コンプリート”にこだわらずにまったりやろうと思っていたのだけれど、
残り2種類と判っちゃった瞬間に、どうせなら欲しくなってしまったのだぁ(^^;)。

 なお、これは人から貰ったのではダメで、あくまで自力で釣らないとリストは埋まらないそうです。
この夏、もしここの更新が滞るようなら、「ああ、葵はドラドとカジキを探して狂奔しているな」と思ってください

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2006年12月27日

ガンダムで麻雀

 ここのところ、オットー大帝が麻雀ゲームに再び熱中し、
プレステ用の単純なゲーム(SIMPLE1500シリーズの、「THE麻雀 2」)を
繰り返し繰り返しプレイするのである。

 今はもっといい麻雀ゲームがあるはずだ、と、横で見ている観客のおいらは思う。
夕飯を外食にするので、車でお店に向かう途中、冗談で、
「卓を囲むキャラがガンダム(オリジン)のキャラだったらどうよ?」と提案してみた。

 たとえば、黒の三連星。
彼らだけで連携プレイで「チー」「ポン」を繰り返し、こちらは一度もツモれないまま、どんどんアガられてしまうのだ。

 たとえば、天才少女ララア・スン。
「大佐、これは天和です」
「ふ・・・ララアは賢いな」  とか(^^;)。

 極めつけはランバ・ラルで、「ザンクとは違うのだよ、ザンクとは!」と言い放つとか。

 ところがオットー大帝は興味を示さず、「ガンダムと麻雀は違うから・・・」と言うのだ。
しゅん。

Gundammajang しかし、世の中は侮れない。
食事の後、念のために中古ゲーム屋を見に行ったら、
ものの見事に任天堂DS用に、ガンダムと麻雀を合体させたゲームがあったのだ。

 「機動劇団はろ一座 ガンダム麻雀DS  親父にもアガられたことないのに!」 
ですって。

 冗談のつもりで、オットー大帝に
「やっぱり、広い世の中にはこんなゲームもあるんだよぉ」
と見せにゆくと、たちまち興味を示す彼。(←おい!)

 結局、お買い上げの運びとなりました。
フルボイスなので、横で聞いていて面白いです(^^;)。
なんか色々、名セリフを吐いているようです。

 一回戦は、たまたまオットー大帝がシャアで、他のメンツはドズルと、ブライトさんと、アムロだったとか。
ブライトさんから役満アガった、と喜んでおりました。
ホワイトベース危うし。
(ちなみに、ドズルの麻雀はいかにも頭が悪そうな気がする・・・。)

 そのうち、私も手を出してしまいそうで怖い。

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2005年6月23日

ジルオール インフィニットを探して

 今日は、PS2用「ジルオール インフィニット」の発売日。
わくわくしながら、朝にゲーム屋一軒、夕方に別の一軒を廻ってみたが、
見つからなかった(;_;)ノ。

aoi075 このゲームは、PS版でやり込み、入れ揚げたものなので、新しくなった(であろう)グラフィックやエピソードが是非知りたいのだ。
どこでもセーブ可能、のシステムも大好きである。

また、男主人公・女主人公の時に、それぞれ出会える美形キャラにも萌える。
私の一番のご贔屓は、この半裸黒髪男(なんという形容!)のセラである。
ジルオールには、何故かこういうビキニ型防具を着た人が多くて、「腹を突かれたら即死じゃん」とツッコみたくなるのだが、
さすがに男キャラでわざわざこんなものを着せられているのは、セラだけだ。

しかも、持っている剣が改造不可能で、闇属性付き。(闇属性のモンスターへの効果が薄い。)
最初のうちこそ そこそこ強いものの、後半になってくると、強化したルルアンタやレルラ=ロントンというリルビー族(要は、ホビット族みたいなものです)の足元にすら及ばないくらいヨワヨワになる。
そのくせ、何故か己に自信満々なのである。
大口叩きまくり。
「ふっ、お前の腕ではあいつは倒せまい」とかなんとか、やたら能書き垂れたがるのだが、
もうとっくに女主人公はアンタより強くなってますから。

・・・そういうあたりに母性本能をそそられて、お荷物なのに、こいつをパーティーから外せなくなっている自分に気がつくのである。

願わくば、セラ・エンディングで、もっとオバカなセリフを吐いてくれ~。
そして、脱力させてくれ~。
いつまでも守ってやるぞ、セラー(←バカ)。

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