タシテン、クリア♪
○今日の一枚

← 城田優くんのつもりで描いていたもの(爆)。
テニプリの手塚部長役といい、
「交渉人」の犯人役といい、
ミュージカルでのリンドバーグ役といい、
「ルーキーズ」の新庄役といい、
私にとっては、すごくかっこよく見えるショットと、「ええっ? こんな顔だっけ?」と思ってしまうショットの落差が大きな役者さんである。
どちらかというと、頬が削げ気味なくらいに体が絞れている時が好き・・・かな。
太っちゃうと、昔の蟇目良(←相当古い名前が出てきました)のような、”甘い顔立ちのぽっちゃりしたハーフの人”にしか見えない時があるのだ。
特にほっぺたが赤い時が苦手です(爆)。
髪の色も、黒っぽくしてくれてる時のほうがいいと思うんだけどなー・・・。
それは、ウエンツ瑛士にも思う。
○タシテン、クリア♪

とうとう、ズルなしで全ミニゲームを制覇!
最後の最後の難関だった「タシテンメモリーズ」は、よっぽどメモを取ってクリアしようかと思ったけれど、
メモをするのも追いつかないくらいの早さで数字が明滅するので、メモ作戦は撤回。
メモをとるよりも、そのぶん集中して画面を見るほうがいいや・・・と思って。
最初はダメダメだったけれど、
何度も何度も画面を見てチャレンジしているうちに、ある段階から少しずつ断片的に頭に残るようになり、
とうとうクリアできたのでした。
(人間の可能性って凄い!と思うと同時に、「もっと何か、ほかのことに使えないか? あーん??」と思った。)
妖精に、「真のタシテンマスターになった」と言われ、「だからどうした?」と訊き返しそうになっちゃったよ。
ちなみに、今、私に陰山式100マス計算をやらせたら滅法早いんじゃないかと思います。
(同様に、クレペリン検査の成績も良さそう。)
だけど、それと数学のセンスとはまた別問題なのですよね。
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しかし、世の中は侮れない。
このゲームは、PS版でやり込み、入れ揚げたものなので、新しくなった(であろう)グラフィックやエピソードが是非知りたいのだ。
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