色々と
○今日の一枚

← 相武紗季ちゃん。
今まで別に特に好きな存在ではなかったのだけれど、出身地が自分と同じ市だということを知った(^^;)。
てっきり関東の人だと思っていたので(”相武”という苗字が、相州と武州を連想させるせいだろうか)、
関西人だったのにビックリ。
もしかすると、いつも台詞が一本調子に聞こえるのは、標準語で喋っているせいなのかもしれないな、などと思った。
その傾向は、沢口靖子、浅野ゆう子、常盤貴子にも共通する、と私は勝手に思っている。
その常盤貴子とこの相武紗季ちゃんが、来週の大河には揃って出演するはずなのだが、
時代劇での台詞回しはどうなんだろうなー、と今からややドキドキしております。
○色々と
▼ 先週の土曜日に、オットー大帝は十二指腸潰瘍の再診があった。
とはいえ、特に検査をするわけでもなく、今度は4週間分のタケプロンを貰って、更に詳しく書かれた「消化性潰瘍の食事療法」というプリントを持って帰ってきた。
あと4週間、この食事療法を続けて、その後にレントゲンや血液検査で経過を見るのだそうだ。
どっちみちタケプロンは強いお薬なので、連続6週間以上の投与は不可能。
その後、暫くガスター10系の薬に移行するらしい。
あと4週間、どんな献立にしていこうか、頭イターイo(;△;)o。
▼ なお、自分のお腹が空いて空いて堪らない件については、貧血防止を兼ねて、ドライプルーンを食べることで解消。
(ちなみに、ドライフルーツは、「消化性潰瘍の食事療法」プリントでは、「さけた方が良いもの」に挙げられている。)
それでも小腹がすく場合には、干し芋をちびちびと食べることにしたので、「死にそうにお腹がすく」という事態からは解放された。
おかげさまで、お腹の調子もすこぶる良いです(・_・)ノ。
体の中からデトックスしたい方にお勧め(笑)。
▼ 「美文字トレーニング」は侮れない。(←侮ったことはないけれど。)
極度の集中を強いられるので、あっという間に30分くらいすぐに経ってしまう。
そうして、背筋が疲れてくるのか、集中力が限界に達するのか、まっすぐな線が引けなくなってしまうのだ。
腕や指が、ぷるぷるしてくるんですよう。
一つ、「これは困ったな」と思っている弊害があって、それは「美文字トレーニング」に打ち込むと、絵を描く時間がなくなることだ。
そもそも、絵を描くことは私のストレス解消法の一つで、暫く描いていないとむしょうに何か線を描きたくなってくるはずなのに、「美文字トレーニング」をしているとその欲求が満たされてしまうみたい。(お手本を見て真似る、ということが、私にとっては絵の模写に極めて近い作業なのだろう。)
早く「筆文字を書く」と、「絵を描く」の両方が生活のリズムの中に組み込まれるといいんだけど。
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コメント
ご主人様も順調に回復されているようで良かったです。
「美文字トレーニング」で絵を描く欲求が解消されてしまうとは。葵さんファンとしては痛し痒し?帯に短し襷に長し?あーちがうちがう。
更新を楽しみにしていまするm(_ _)m
投稿: カルマ | 2009年1月13日 18:56
カルマさん、こんにちは~。
トールペイントで、細い線を描く時には息を止めている、と以前にカルマさんのブログで教えていただきましたが、
「美文字トレーニング」も同じでした(^^;)。
筆の場合と違って、タッチペンだと「墨を含ませる」な間(ま)がないので、余計に息苦しいです(爆)。
それにしても、写真加工、ですかぁ・・・。(別件ですけど)
メゲメゲ。
投稿: 葵 | 2009年1月13日 19:19
え?
写真加工とはなんぞや?
投稿: カルマ | 2009年1月13日 21:32
カルマさん、すみません(^^;)。
独り言でございました。
投稿: 葵 | 2009年1月14日 11:30